水晶タンブル(さざれ石)による浄化方法

水晶タンブル(さざれ石)による浄化方法

水晶タンブル(さざれ石)を研磨して石ころの様にするには、天然水晶の原石を小さく同じぐらいの大きさにカットして研磨機に何日間かかけます。
天然水晶原石の品質は浄化にも関係します。それゆえ高品質な透明な天然水晶タンブル(さざれ石)の方が浄化力も強くなると思われます。

浄化方法としては、そのまま水晶タンブル(さざれ石)を浄化する場所一面に敷き詰めます。
家を浄化するために床下一面に天然の高品質な水晶さざれ石(タンブル)を敷き詰めた方もおられます。

お皿やコップなどに水晶タンブル(さざれ石)を入れての浄化方法では、粗塩・盛り塩と同じ使い方ができます。
玄関の脇に小皿に入れて水晶を盛り塩(粗塩)のかわりにしたり、、鬼門や裏鬼門に置いたり、いつも綺麗にしておきたいトイレに置いたり、みんなのいる居間に、
寝室に、食卓にといろんな場所に置けます。また、アクセサリーなどを浄化するにも使いやすく、掃除も水洗いで出来ます。
水晶クラスターやアメジストドーム・クラスターなどに比べると浄化作用のパワーは劣りますがとても使いやすいパワーストーンです。
その使い方は、お守りのように持ち運んだり、悪い場所にまいたり、ガーゼなどに包んでお風呂にいれたり、化粧水の中にいれたりといろんな使い方があります。

水晶タンブル(さざれ石)