水晶丸玉による浄化方法

最高級の水晶丸玉は、昔より寺院や屋敷のお守りとして建物の下の土地から出てきます。
それは水晶丸玉を使ってその土地や建物を浄化して土地を清めて住む人の安全を願っているのであります。
また、高品質な水晶原石は丸玉に加工されることが多いようです。水晶丸玉はお守りとして完全な形状であります。

ASSJ-image

土地の四隅と中央に埋める水晶丸玉「四方地鎮魔除け水晶」

地鎮祭の時などに浄化したい土地の四隅と中央に水晶を埋めて、土地を使わせて頂くことの許しを得るとともに土地の災いや魔を除き土地を清めます。
四方地鎮魔除け水晶を埋める場合には
まず、暦などをみて土地をさわって良い日を選びます。(暦で六曜・中段・二十八宿などを参照)
良き日に土地の四隅に水晶を一つずつ埋めていきますが、
最初に北東 次に南東・南西・北西の順番で埋めますそれから、中央に大きい水晶を埋めます。深さは、20cmほどでも大丈夫です。
中央は家がすでに建っていて埋められない場合は家の中に置いてもよいですし
四隅など掘れない場合は、自然素材の布か紙袋に入れその場所付近に置いてください。
中央の水晶を家に置く場合は 台座などに乗せて土地の中心か 居間に置くとよいでしょう。

地鎮用水晶

ie水晶丸玉で家を六芒星に結界を作り浄化する方法

家の建物の中で最大限に六芒星になる場所に水晶丸玉を置き、家の中に結界を作ります。六芒星は神聖でパワーの強い形です。正三角形と逆正三角形の線対称点対称の図形によって成り立ち「陰・陽」「男・女」「天・地」など相対するもの融合で 相対するものが組み合わされる事で調和し安定したパワーが放たれると言われます。その六芒星パワーを利用して家の中で最大限の結界を作りその場所を浄化するのです。

水晶丸玉による浄化方法

水晶丸玉