厄年の年齢

【厄年の年齢】
厄年年齢としては数え年で(満年齢に1を加えた年齢が数え年)で
男性の厄年は 1歳・4歳・7歳・10歳・13歳・16歳・19歳・22歳・25歳(男の大厄)・28歳・33歳・40歳・42歳(男の大厄)・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・61歳(男の大厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳とされています。
女性の厄年は 1歳・4歳・7歳・13歳・16歳・19歳(女の大厄)・22歳・25歳・28歳・33歳(女の大厄)・37歳(女の厄)・40歳・42歳・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・61歳(女の大厄)・67歳・69歳・77歳・85歳とされています。
特に男性の42歳と女性の33歳は一番気をつけなければならない厄年です。
大厄の前の年を前厄(厄に入る年)、厄年の年を本厄、厄年の次の年を後厄(厄が薄らぐ年)と呼ばれ、前厄・本厄・後厄の3年間を称して厄年ともいわれ、この3年間は男女とも凶事や災難に遭うことが多く万事に気をつけ慎むべき年齢です。
男性の大厄の年齢は、25歳、42歳、61歳
女性の大厄の年齢は、19歳、33歳、37歳、61歳

厄年の年齢