パワーストーンブレスレットをつけるには左手?右手?

パワーストーンとしてつけるのでしたら左手と右手どちらでも良いですし、身近にあれば良いのです。お守りとして身に付けるのでしたら、左手につけた方が良いと思います。

水晶などのパワーストーンブレスレットは、魔除けのお守りとして身に付ける方が多くいます。

お守りとなるべき良い石を身に付ける場合
右手は清浄、左手は不浄をあらわし、不浄なる左手の自分自身にお守りとなる石をつける事で、自らを清めると言う意味合いもあります。

また、気のめぐりとして気は左手のひらの中央にある労宮(ろうきゅう)から入ってきて、右手のひらの労宮から出て行くといわれるため、
外部から気が入る左手にお守りとなる石をつけて、悪い気を除けるのです。

お守りとなる良い石を左手につけるのがよいと思います。

パワーストーンとしては
左手につけると受動的、右手につけると能動的な効果があるいわれていますが、どちらにつけても良いのです。
また、手につけなくても身近にあれば良いのです。お守りとして考えれば、ポケット・鞄の中に入れて持ち運んだり、袋に入れてベビーカーや車につけても良いのです。

それよりも石に対しての思いだと思います。
あなたの思いが石にも分かると思います。あなたがどれだけ石の事を思っているのか石をどれだけ好きなのか、人に対してと同じ感覚だと思います。
その心があなたに帰ってくるのです。たかが石のパワーストーンですが毎日みていると愛着が湧き離さずにいられません。
たかが石されぞ石、石にあなたの話をしてみてください。石はあなたに何を話してくれるのでしょうか。

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